レンタルサービスは次のような企業・場所にピッタリです。
- 新設企業・部署
- 新規プロジェクトの立ち上げ
- 繁忙期のみもう1台コピー機が欲しい
- イベントの仮事務所・現場事務所で短期間使いたい
- 事務処理や経費をできるだけ省きたい
- レンタル会社・建設会社・ホテル宴会部・プロダクション・メディアセンターなど
レンタルとリースの違い
レンタルもリースも物件を賃貸するという点では同じですが、期間や解約の可否などに違いがあります。
| レンタル | リース | |
|---|---|---|
| 期間 | 短期(通常1ヶ月~3年未満) | 長期(通常3年以上) |
| 所有権 | レンタル会社に帰属 | リース会社に帰属 |
| 費用に含まれるもの | 物件代金・動産総合保険 | 物件代金・固定資産税・動産総合保険・リース会社手数料・金利等 |
| 中途解約 | 可 | 不可 |
| 保守管理 | レンタル会社が行う | 顧客自身が行う |
レンタルサービスの3つの特長
短期間の利用が可能。
リースに比べて短期間の利用が可能なレンタルサービス。『イベントの時だけ・・・。』『繁忙期だけ・・・。』といったご要望にもお応えできます。また、不要になった時には中途解約も可能なので、安心してご利用ください。
設備投資費用を削減!コスト管理も簡単に。
必要な時だけ使用して不要になったら返却ができるレンタルなら設備投資や維持にかかるコストの削減が可能です。また、コピー機のレンタル費用は基本料金+月額固定費用+利用枚数に応じた料金となっており、コスト計算・管理を容易に行うことができます。
(※設置時には別途搬入設置費用がかかります。)
メンテナンス・管理はレンタル会社にお任せ。
リースでは保守会社との別契約が必要となり、手続きの手間や保守費用が発生します。レンタルの場合は保守管理義務がレンタル会社にあり、専門家に全て任せられるので安心です。

